うえみずゆうき脳内議事録

うえみずゆうきのブログ。思ってもいない本音など。

過去は如何様にも意味付けできることについて

過去に囚われている人は可哀想だ。
可哀想すぎて、思わず知らせたくなる。

過去は如何様にも意味付けできるということを。

聞く耳を持たないのなら、
それを信じないのなら、
知らせたくなくなる。
いや、もう知らせない。

過去は如何様にも意味付けできるというのに。

知ってもなお囚われている人は、残念だ。
きっとこれから不幸が訪れたときに人一倍苦しむだろう。

変えられるはずのものを変えられないだなんて!